ペーパー版「海峡」の新スタイル
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by grpspica | 2005-10-23 14:39 | blogの輪 | Comments(7)
Commented at 2005-10-23 19:00
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by grpspica at 2005-10-23 20:51
ねね様
色々計算しますと、出て来た数字は奇人変人。
でも心配しないで。グールドと同じ数字。
天才なんですよ。
とても楽天的なところと、神経質な面が同居している。
ハハァ、だから、奇人っぽく人様に受け取られるのかも。
相手の置かれている状態をよくわかってあげたい気持ちがかなり強い。
芸術がお好き。芸術家を尊敬できる方。
つまり精神的な面を求める。
電話は使ってなければ、効力は薄いのであまり影響ないです。
Commented at 2005-10-23 23:28
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by grpspica at 2005-10-24 13:28
ねね様。  
 私は、マラルメが特に好きというわけではないのだけど、「グールドに似ている」と言う方がいらして、「どこが似ているのか」を知りたくて、さがす手だてになるものとして「マラメル伝」を求めました。
昨秋は不整脈で苦しんでいたので、自分で自分に生きていける「ごほうび」をあげたのです。
 そうしましたら、大好きな「ユイスマンス」と「さかしま」の話題が一杯で、今だに気がそちらに向いてしまいます。
 フランスには、ミシェル・シュネデールという憧れのご仁がいらっしゃいます。
 今では、グールドの代わりに逢いたいのは、この方だけになってしまいました。
ねね様は、お母さまでらっしゃるのね。三足のわらじは、フランス製?マサコ
Commented by nenuphar-b-essai at 2005-10-25 00:47
「グレン・グールド 孤独のアリア」のシュネデールですね?プルーストの話も書いていたような?昔好きだった上の世代の人たちが亡くなっていくなあ、という思いは、私にもあります。が、その文、自分はやれるだけのことをやっていかなくては、という思いを、強くしております。わらじは日本製です。御身体お大切にお過ごしくださいね。身体も心も、ひとつですから。<ねね>
Commented by grpspica at 2005-10-27 12:32
ねね様 
シュネデールは「ママン」という、プルーストの両親に踏み込んだユニークな本を出版していますね。普通は作品の解説どまりで終わるのに、彼は、独自に想像力を働かせて自由に文を書いています。
私はシュネデールの「シューマン」に関する本を入手出来なくて、残念に思っています。
「マラルメ伝」は、もう少し情調的にマラルメの詩作品に深入りできるかなあと思っていたのですが、.......。
ねね先生、ぜひ、ブログで彼の詩を紹介して下さいませ。マサコ
Commented by nenuphar-b-essai at 2005-10-27 20:39
そうでしたか。それはまだ読んだことなかったです。シューマンもあったのですか。今度(図書館で)探して読んでみます。マサコ様はどこかの大学図書館に行ったりすること、おありですか?おありなら、明治大学大学院仏語仏文学研究室発行の準公式雑誌「ラルシュ」という本に「詩人の恋」という論文を連載しております。メリー・ローラン宛の書簡を読みながら、詩の解説も少ししています。ねねのブログにもおいでいただき、有難うございました☆
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