ペーパー版「海峡」の新スタイル
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ミクシのグールド&ナボコフコミュからお訪ね下さった皆様へ---
グールドと音楽に関するマサコの文章は、
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に移動しました。

ナボコフ関連のエッセイは、検索して下さると、出て来ます。

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by grpspica | 2004-12-29 18:28 | blogの輪 | Comments(2)
2004年 12月 28日

本あれこれ byマサコ

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はなこさま、今年も残りわずかとなりました。お風邪はいかがですか?

野呂邦暢のファンの方のエッセイにつられて、野呂作品を読んでいます。かなりきれいなタイル型の文体です。文学として文学には興味ないのですが、野呂世界は純文学?
10年間、ファンのエッセイを読んで、やっと作品に辿り着いたので、その方の読み方が自然に移ってしまった。

 お話は変わって、クリスマスの日、最近出版された「グレン・グールド論」と「田中希代子」を見つけました。
 「グールド論」は第2章の演奏論が、「ゴルトベルク」1本に絞ってあり、ロザリン・テュレック(1914~2003)やワンダ・ランドフスカ(1879~1959)のエピソードも出ています。
クリスマスや1月が来ると「季節の華」の様にこの曲の存在が香る。(宮澤淳一さんのグールドの文の訳は、グールドが何をどんなに考えていたかよくわかる。グールド本人が話す「だみ声」が聞こえてきそう。)
 田中希代子さんについては、演奏を聴いたことのない人が多く、ファンも少ない。当地で一番大きい書店では、なんと1部だけ仕入れたという(ちなみに「グールド論」は初回15部)。
2冊とも他の書店は、店頭においていないようです。

 気になるのは、「マラルメ伝」の「緒言」の前に、「キヨコに」という文字。この「キヨコ」とはどなたなのかしら? 著者ステンメッツ夫人? それとも今だにヨーロッパでは評価の高い田中さんのことかな? 

 はなこさまからうかがった「コレペティ」、村上龍さんの「13才のハローワーク」で知りました。
 
 演奏より、文章の方が好きなおつき合いってありますね。たとえば私には、バレンボイムの言葉や感受性がよく判る文章の方が、彼の演奏より楽しめる。サイードとの対話は、なにより育った環境の違いを感じる。

 我々日本人は、戦後60年、国際社会の中で大人になるための苦しみがなかったと言えはしないか?(大人にならずとも、ババアになっていく。涙ヽヽヽ)







by grpspica | 2004-12-28 20:54 | blogの輪 | Comments(4)
2004年 12月 26日

One more X'mas in NY  byモニカ

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もう1つのクリスマスの思い出は、キャロリング。
クリスマス近くなると、クリスマスキャロルを歌いながらアパート巡りするグループが出現する。
誰でも参加自由で、声が聴こえたら飛び出して行って、一緒に歌ってもよい。
もちろん、ついて回るのも可。 これが楽しい。

大昔日本で、教会の方たちが我が家を廻って下さったが、
これが、ご近所に配慮したかのような静かな歌声。
そして最後に静かに「メリークリスマス!」
今は個人宅を回ることがないようだが、
人の集まる駅前といった場所では見かけるクワイヤーの人達は、
とてもお行儀がいい。

でもNYのキャロリングは違った。
ワイワイガヤガヤ元気一杯。
アパートの住人も窓を大きく開けて、一緒に歌う。

みんなやけにハイだなと思ったら、ブランデーのビンが廻ってきた。
「お酒を飲みながらクリスマスキャロル?!」と目玉を丸くすると、
「だって寒いもん」。。これがリーダー。
なんだか嬉しくなって、そのブランデーを流し込み、
夜遅くまで一緒に歌い歩いた。
「次は○○日、ブルックリンの○○に集合!
  メリークリスマス!!」
でお開き。

仕事の都合で、その後参加する事はなかったけれど、とても懐かしい思い出。

カラオケが日本で流行り始めた頃、フト思った。

日本では定期的に上手下手に関係なく、
思いきり声を出す場が日常の生活にない。
その点、週1回教会で大きな声で讃美歌を歌うキリスト者の生活は、
それだけでもストレス解消に役立っているのではないか?と。

今では、世界中に拡まった「カラオケ」。
上手な人がマイクを握ってのどを聞かせる「カラオケ」。
ここだけの話、モニカは
「キリスト者にはあまり縁のない世界...ではないか」と思っている。
なぜなら、到達度や完成度、人の評価に関係なく思いきり声を出せる機会が
週1回、もしくはそれ以上あるのだから。

みんなで声を出して歌うのは本当に気持ちがいい。



モニカの3つのXmas in NY シリーズ
   クリスマスの思い出 in NY byモニカ
   もう1つの冬の話題 in NY byモニカ




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by grpspica | 2004-12-26 11:46 | グループスピカ | Comments(6)
2004年 12月 26日

もう1つの冬の話題 in NY byモニカ

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冬の暖房はスチームで、夜、11時か12時に火を落されてしまう。
少し厚着をして眠ればいいのだけど、寝始めは暑いくらいだから、
(部屋中の物が暖まっていて、ベッドだってホカホカ)
自然に薄着で寝てしまう。
寒い時期、火入れ直前の朝5時には、シンシンと冷えてきて上掛けを探してた。

「チン、チン、チン」という冷えた鉄が暖まる音は、時を知らせる時計であり、
仕事とはいえ、朝早くからこうして心地よい暖かさを送ってくれる管理人さん達は
愛深い保護者ようで、安心して眠り直してたっけな。

一旦暖房が入ると、ガンガンで、外は雪でも半袖TシャツでOKの暖かさ。
贅沢過ぎだと思うけれど、あの暖かさは忘れられない。。

初めての冬にあわてて購入したものは外気温を計る温度計。
窓が通りに面していると、外を歩く人の服装でその日着るものが決められる。
でも私の部屋は、1ブロックを4つのアパートで囲んである中庭に面していて、
コンクリート地面の空間には、緑もなく、歩く人もいない。
4つのアパートの境界はフェンスで区切られていて殺風景この上ないもの。
部屋の温度は、外気温に反比例して上げてあるみたいで、
そうとは知らず外に出て、震え上がった経験がある。

トロントでは、家主さんは
「外気温○○℃の時は室内○○℃以上」にしていなければ、
訴えられて罰金だと言う話をきいたことがある。
NYもそんな規則があるかもしれない。
暖房ケチられたら、こごえちゃう。生死にかかわってくるものね。
また家のためにも暖房は切らないで外出するとも。
一旦冷えた家は、暖めるのも大変だし、家がいたむって。。
その点、日本のこの辺りは温暖で助かります。


写真 クリスマスカードの下にあるのがスチーム暖房機の囲い。


モニカの3つのXmas in NY シリーズ
   クリスマスの思い出 in NY byモニカ
   One more X'mas in NY byモニカ




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by grpspica | 2004-12-26 09:50 | グループスピカ | Comments(0)
2004年 12月 25日

クリスマスの思い出 in NY byモニカ

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20年近く前のニューヨーク暮らしでは、
クリスマスになるとマネーホールダーというアメリカ版ポチ袋を用意して、
日頃お世話になっているエレベーターボーイや、
郵便屋さんにお年玉のようにプレゼントした。

5ドルでも10ドルでもということで、働く人も多いアパートだったので、
私はささやかに1人5ドルずつ挟んで用意した。

日頃無口な人も「メーリークリスマス」と可愛い笑顔を返してくれる。
毎日お世話になっている人たちだから、こちらも嬉しい。
その時不在の人には年明けて、顔を合わせた時に渡す。
郵便屋さんとはあまり顔を合わせたことがないが、
来る時間を見計らって渡しに降りたような気がする。

郵便といえば、
住んでいた築80年以上といわれるアパートには
各階に1Fに落とせるポストの口が切ってあった。
手紙を書くとドアを開けて、2歩。
ドアの真ん前の柱にあるポストに投函できる。

でもねぇ、住み始めて2年近く、こんな便利なポストがあるのを知らなかった。
だって何の表示もなく、柱の色に埋没して小さな口が開いているだけ。
(写真を撮り損ねたものの1つ)
そんな所に口が切ってあるなんてよく見ても判らない。
偶然、郵便屋さんが1Fの取出し口から集めていたのを見て、知った訳。
.........悔しかったな.......。
書いたらすぐに投函できるなんて、知っていたら、
もっと利用できたのに(集配は日に1回だけど)。

最近は、日本でも郵便事情が随分変わってきたけれど、
アパートにポストっていいと思いませんか?

同じようなシステムで、
キッチンから地下にゴミを落とせる結構大きな扉付きの煙突もあったっけ。
これはその扉を開けると、下からの風が悪い香りを運んでくるので
使ったことはなかったけれど、よく考えられた建物だと感心したものでした。

あの便利な2つの穴はまだ健在だろうか?


モニカの Xmas in NY シリーズ  
   もう1つの冬の話題 in NY by モニカ
   One more X'mas in NY by モニカ

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by grpspica | 2004-12-25 23:50 | グループスピカ | Comments(4)
2004年 12月 22日

はなこさま byマサコ

「愿」は「げん」と読んでいます。

本当かウソか存じませぬ。
私はグルメでなく、いたって庶民の子。
母と祖母の料理には、今も感謝で一杯。

お祈りが効いていたら、嬉しい。
本人は、「なんのせいか」益々不調。

パフェは高いから憧れだった。
料理は、下手の横好き。
本当は好きじゃないのにイヤイヤしているセックスの時間かな?
ストレスためて、だんだんマズイ顔になっていく。

アツモン、イスラエル人ですか?
バレンボイムとサイ-ドの「音楽と社会」読んでいるけど、とても面白い。
「あとらす」という同人誌、下さる方があって、病気の時には、色々な人の短い文でちょうどいい軽さよ。

酒類は、なくて平気。あれば結構飲んでしまう。
昔からビールにチョコレートであきれられてしまう。

数字は止められない。
小野不由美と綾辻行人カップルの相性なんて、すぐに出る。
当ってるかどうかは知らないけれど。
昔、理想の「ハズ」を数字でさがして、1950年6月31日の人となった。アハハでしょう。
要するに「この世」にはいない訳。

1992年から、1人で暮らしたいとわめいているけれど、実現せず。
あちらのアパートに住めるようになった時に可能なのかも。





by grpspica | 2004-12-22 16:27 | blogの輪 | Comments(1)
2004年 12月 21日

塩する人生  by マサコ

はなこさま、話グセがついちゃってすみません。
今は1年中で切り花がよく持つシーズンで、花を贈るには最適です。
田中愿蔵の気持ちに触れたせいか、下瞼が腫れ上がって。
名前の「原」に「心」がついているのがなんともいえない。

「原真砂子」という高校生のサイケック、ご存知ですか? おったまげたわぁ!
「ゴースト・ハント」というマンガ。マンガの原さんのバースディは7月24日。
にくいセッティング。血液型はAB。

「真砂」は祖母が母につけたかった名です。
グールドが安部公房の「砂の女」が好きでしたetc …

私は、.漢字の字画にこだわってつけたのに、ある本にあったアルファベットの計算によると、原(HARA)=9、真砂子(MASAKO)=9となり、合計18。その18を分けて足し算すると1+8=9になるという、9づくめ。実は弟子を取らなかったといわれる河上徹太郎の唯一のお弟子さんのお誕生日に近い数。その方は9月18日生まれ。

お話は変わって、コリアーナ(朝鮮人従軍慰安婦)のシンボルフラワーは「さざんか」です。
私が最初に覚えたハングルは「チャンミ(バラ)」
目の前に、バラとさざんかが飾ってあるのでつい書きました。

霊魂達に塩にぎりでも作って供えようかしら? 結局自分がたべるのだけど。
塩は、特別の時だけ、沖縄の塩を使っています。いい塩は、よい本のようですね。
「塩する」の意味をシュタイナーに教えてもらったけれど、植物が根がよく張れて、土の中でいろんな栄養分を吸収している状態ですって。
「塩=塩辛い」というのは、間違いでした。食べ物が胃腸の中でよく吸収される状態を助けるための「塩」ということでしょうか? 良品の塩をなめると、充実したお話が感じられるわ。

おカゼ、早くすっきりなさるといいですね。何もできないから、お祈りだけ。






by grpspica | 2004-12-21 10:33 | blogの輪 | Comments(1)
2004年 12月 18日

ドン・キホーテ byマサコ

はなこさま 
  
セルバンテスの「ドン・キホーテ」、下品な絵の子供向きの本で面白くない。
祖母と母の大嫌いコメントを聞いてしまった。
よって原作は大人になって読んでいません。

ドン・キホーテについての学者の論文は何かないかと探したが事あります。
ナボコフの「ドン・キホーテ講義」は、半分で止めました。ナボコフの論評は主観×主観で、すでに作品に対して細部にわたって自分の感想が確立していないと、読みにくい。

たとえばトルストイが「説教する」ことを指摘しているのは、私にとっては嬉しいけれど、アンナ・カレーニナをあそこまであの読み方をするのは、ついていけない。
日本では河上徹太郎氏が、ややこのタイプかな?
この2人は小林秀雄と正反対の評論。小林秀雄は自分の考えで読めない人にとってわかりやすい。ちなみに私は小林嫌いですが、ナボコフ度には100%という訳にもいかず、、、トホホ!

ナボの短編では、ドラゴンのことを書いたのが一番好き。ナボコフらしい可愛らしさが思う存分出ています。社会批判もこの辺りが楽しい。

ギルアド・アツモン、キュ-ティ-ハニ-、知らない。でもいつかご縁があるように。

そうそう、ゆうべ「天狗勢と女」の吉村昭の小エッセイ、偶然見つけました。
天狗党の史実を書いた「天狗争乱」の著書があるそうです。
体の不調が、霊魂のメッセージか自分のものかは、とてもわかりにくい。
はなこさまの「ふーじゃ」も無縁仏だったりしてぇ。

松谷みよ子さんの「異界からのサイン」、柔らかな語り口が絶妙。

京大でのナボコフ研究会、ウォッカで楽しかったのかな?
他のナボコフファンが、どんな方たちなのか、会ってみたいわね。
お大事に。          まさこ




by grpspica | 2004-12-18 12:17 | blogの輪 | Comments(1)
2004年 12月 17日

ビックリしたなぁもぅ byモニカ

今日、ある人を人名で検索していた時のこと。
ふと『原真砂子』を調べてみた。
で、出てきた一覧を見て、ビックリ仰天!!
『美少女霊媒師、原真砂子』なるキャラクターが存在していたのですよ。
こともあろうに『霊媒師』としてですよ。

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ここまで読んで、一緒にびっくりして下さる方は、
「海峡の原真砂子」の歴史をご存知の方。
ねッ! もう笑うしかないですよね。

「海峡のマサコさま」はハンドルネームを決める時、字画にこだわり、
考えに考えてこれに決めたんだよね、確か。
でも最近、アルキメデスじゃなかった、パスカルでもなかった、ヒポクラテスでもなかった....... そうそう、ピタゴラスの何かを読んで、「注意に注意をしてある事を避けたはずのこの名前」が、何も避ける事が出来てなくて、そのものズバリを表している事実を知リ、驚いたばかり。
そこにこのニュース。☆?!☆?!☆?!☆

勘のいい人、それから「後追い日記」をよく読んで下さる方は、そして最近のマサコさまの文章からもお分かりですよね。
遭難です。 もとい! そうなんデス!!
マサコさまは、タイプは少し違うようですが、「ゴースト・ハント」の「原真砂子さま」と、同じ世界にいるんですよ。

横におりますとね、不思議な事が起こると実況中継をしてくれるんです。
その時点では彼女自身にも何が起こっているのかわからない事があり、
時と共にいろいろ分かってくる様子を横で一緒に見ている(経験する)と、
「虚言癖とか、自己中ではないな」と思うのです。
だけど、理解できない事も多くて、「ほんまかいな?」の世界なんですけれどね.......。
数年前の映画「シックスセンス」や「グリーンマイル」は、彼女の世界を理解するのに随分役立ちました。
最近では「ハリーポッター」にも助けられています。

皆様も、ご自分のお名前を検索してみると、面白いものが出てくるかもしれませんよ。
お試しあれ!





by grpspica | 2004-12-17 00:05 | グループスピカ | Comments(4)
2004年 12月 14日

本への食い意地 byマサコ

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おはなさま

ウィンタ−コスモスが咲いています。 お風邪はぬけたでせうか?

「天狗党」が原家に登場しました。三姉妹は、日本史はからきし弱く「天狗党」の名前は初めて聞いたのですが、かなり有名な史実だそう。
「天狗党」は、私の母方の遠い先祖である彦根の「井伊家」に助けを求めて見捨てられたという経緯もあるようで、マサコはその怨念に巻き込まれたのでした。とっほっほっ!

歴史的に有名な人物では、京都の山科に坂上田村麻呂のお墓があり、20代の頃、数回行きました。紀州の美里温泉は田村麻呂が習字用の筆にするいい竹を探している内に見つけた温泉で、21才の時、母と私は偶然に行ったのです。母は、旅館のパンフを読んでビックリ。

ポール・ギャリコの「幽霊が多過ぎる」は心霊現象を実は人間が仕組んだとするスリラー小説なのですが、出来は悪いように思う。
主人公が、バッハの「トッカータとフーガ ニ短調」を弾いたり、霊的な音が「ハープ」だったりするのですが、あいまいな人が読むには、ちょうどいいかも。
ギャリコ独自の表現がどこにもない上に(訳出されていないのか?)文体の整理がよくない。

記憶違いでなければ、熊井明子さんの「猫の文学散歩」で、無類の猫好きと紹介され、熊井訳のギャリコの詩が素晴らしかったから、多分、演奏者と私の好みが合わないだけかも。
こういう時って、自分の口に合わない料理を食べた時に似ている。理由がある。わけをさぐる。理屈に持っていく。自分にとって少しでもおいしい文を食べたい。






by grpspica | 2004-12-14 11:34 | blogの輪 | Comments(2)