ペーパー版「海峡」の新スタイル
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by grpspica | 2005-06-05 13:44 | 旅・ヨーロッパ | Comments(6)
Commented by grpspica at 2005-06-05 17:08
うんうん、だから「世界遺産」の「アヴィニヨン」を事前に見せてあげなかったのは悪かったなと反省。まあ帰ってからでも見て下さい。
今日、原さんちに新しいピアノが入りました。フィーメ渓谷のドイツ・トウヒで伐採された木を響板に使かっている特別仕上げのピアノです。ストラデバリに使われている木と同じ産地です。5年間育て上げた前の持ち主は、娘を嫁に出す父親のような気持ちで最後に2時間程弾いて帰られました。「安心出来るいいところに来させてもらった」と喜んでもらえているのが何よりです。場所作りのためにドラムセットを解体致しました。3台並んだ様子は、ただただ「壮観!!」です。
Commented by grpspica at 2005-06-05 17:12
壮観なピアノたちは弾き手を待っているのですね。いったいとういう風になれべばグランド3台とアップライト1台とオルガン1台が並ぶのでしょう。
ところでこのピアノが我が家に来るに至った経過が非公開となっているのですが、公開されたらいかがでしょうか。
Commented at 2005-06-05 17:24
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by grpspica at 2005-06-05 18:13
おかまを西に向けてですね。それでこれまでも冷遇されていたオルガンは全く弾けない状態では? ノリコ
Commented by grpspica at 2005-06-05 18:27
いえいえ、オルガンもちゃんと弾けますよ。
棚の中のテレビも見る事可能です。
Commented by grpspica at 2005-06-05 18:41
それはそれは、部屋を見るのが楽しみですね。ノリコ
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