ペーパー版「海峡」の新スタイル
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by grpspica | 2015-08-30 22:21 | 映画・ドラマ | Comments(1)
Commented by grpspica at 2018-10-17 18:31
黒岩重吾先生の現代小説- スリラーに夢中になっています。
日本語を失った日本人は美しい日本語を取り戻すためには黒岩先生の世界が一番良いように思います。
2018年2月10日に第一版発行された[飛田ホテル]は、 同年4月25日に第4版発行。
黒岩手文学が最高される時代が来たと思っています。
奈良時代の歴史小説は苦楽園で執筆されたとのことで、 関西出身の身近な作家であったことが今更のように身にしみています。
奥さんのエッセイももうじき到着する予定ですので、 黒岩重吾さんの永遠の恋人、秀子夫人の文章も楽しみです。   マサコ
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